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◎本屋メガホンについて 本屋メガホンは、セクシャルマイノリティや障害者、日本に住む外国籍の人、フェミニズムに関する本など社会の周縁に追いやられ、いないことにされてきた人たちについて書かれた本をメインに取り扱い、本屋がメガホンとなってかれらの「小さな声を大きく届ける」ことを目指します。 書籍のご注文も随時受け付けています。メール([email protected])もしくは下記フォームより必要事項ご記入の上送信ください。 https://forms.gle/5oTnApEsac49d4YNA ◎ご来店にあたって 【住所】 〒604-8417 京都府京都市中京区西ノ京内畑町13-41 (駐車場なし/自転車2台程度駐輪可能) https://maps.app.goo.gl/KHvHQvyPWD8nKBNE8 【電車でのアクセス】 地下鉄東西線「二条駅」より徒歩6分 JR山陰線「二条駅」より徒歩8分 【バスでのアクセス】 バス停「千本旧二条」「二条」「丸太町七本松」等より徒歩10分程度 【営業日】 金 / 土:12:00-19:00 木 / 日:16:00-20:00 月 / 火 / 水:定休日(祝問わず) 【注意事項】 お会計はクレジットカードをご利用いただけますが、決済手数料がかかるためできるだけ現金でのお支払いにご協力いただけますと幸いです。 店舗スペースは小上がりになっているため、靴を脱いでご入店ください。店内は4畳ほどのコンパクトなスペースのため、混雑している際はお待ちいただく場合があります。住宅街にある店舗のため騒音などにはご配慮ください。 店内外の写真を撮影される場合は、他のお客様が写らないようご配慮ください。 【情報保障・バリアフリー】 UDトーク、筆談でのご案内が可能です。 店舗入口には20cm,18cm程度の2段の段差があります。車椅子等での入店にあたっては、折りたたみスロープを設置しますが、玄関部分のスペースが狭いため、下記リンクよりスロープ設置状態での各部寸法についてご確認ください。 https://docs.google.com/document/d/11hEgDp5q9zgRkP15_16UVPeQkaQsJ4gSI_Cok1MhA6Y/edit?usp=sharing 建物奥にあるトイレをどなたでもご利用いただけますが、多目的対応ではないため、必要な方は下記施設の多目的トイレをご利用ください。 阪急オアシス西ノ京店(徒歩5分) ディオハウス 西ノ京店(徒歩6分) ライフ二条駅前店(徒歩6分) コープ二条駅店(徒歩8分) BiVi二条(徒歩12分) ↑店舗付近 / ↓二条駅付近 【セーファースペースポリシー】 本屋メガホンは、来店者/運営者にとって安全・安心な空間をできるだけ維持するため下記セーファースペースポリシーを制定しています。ご来店の際はご一読ください。 ・多様な属性や背景を持った人々の来店を歓迎します。 ・あらゆる差別やヘイト、ハラスメント行為を容認しません。もし居心地の悪さを感じた場合は我慢せず「嫌だと伝える/その場から離れる/誰かに相談する」ようにしましょう。 ・弱いままでいられる/つながれる場所であることを目指します。自分にとって無理のない方法で意思を伝えること、伝えられなかったとしてもそれを恥だと考えなくてもいい場であること/雰囲気をみんなでつくることにご協力ください。 ・マイノリティ当事者であっても無意識の偏見を持ちうること/他者を傷つける可能性があることを常に自覚しましょう。 [2025.11.21 時点] ◎ZINEのお取り扱いについて カテゴリ「本屋メガホンのZINE」内のものは全て下記の条件にて卸販売が可能です。書店に限らず、カフェ、雑貨屋、個人やグループ等でのお取り扱いも大歓迎です。メールにてお気軽にご相談ください。 掛率:0.65 (買切のみ) 送料|3冊以上:当店負担 (複数タイトル合計でも可)    3冊未満:貴店負担 (請求金額に送料(¥185)を加算)    ※上記送料については注文時点で同意されたものとみなします 振込手数料|貴店負担 (月末締め/翌月末支払い) ご注文/ご相談は下記まで [email protected] その他、「一冊!リトルプレス」「Bookcellar」からもご注文が可能です。以下をご確認ください。 https://booksmegafon.stores.jp/news/679220282e1f47044f86ac79 * * * * * Bookstore Megaphone is a bookstore that "delivers small voices loudly".Mainly dealing with books written about people who have been pushed to the margins of society, such as sexual minorities, people with disabilities, foreign nationals living in Japan, and books about feminism. We aim to “deliver a small voice loudly”. * * * * *